【平塚/とんかつ】繊細で柔らかく、ジューシーな『とんかつやまと』のやまと豚は絶品!

こんにちは、KAZUです。

今回は、平塚でオススメのとんかつレストランを紹介します♪

やまと豚の豊潤な味わいに感動。

平日ランチ限定の「コンビカツ」を注文しました。

左がロースカツ100g、右がヒレカツ40gなので「コンビカツ」ですよ♪

 

ロースカツは脂身に甘みがあってジューシー、ヒレカツはキメ細かいお肉そのものの味が楽しめました!

ソースは甘口と辛口があります。ゴマはすり鉢と一緒に最初に渡されるので、お好みでカツに直接振りかけたり、ソースに混ぜ込んだりします。

ご飯は2種類から選択できる!

ご飯は白米か十五穀米を選ぶことができます。

ボクは十五穀米をチョイス。

 

おかわり自由の3品とキャベツのドレッシング。

とんかつレストランではご飯やキャベツのおかわりが自由であるところがありますが、

この「とんかつやまと」はご飯、味噌汁、キャベツがおかわり自由です!

キャベツのドレッシングは、

  • ナッツとゴマのドレッシング
  • ノンオイルのカツオ風味のドレッシング

の2種類です。

ボクのオススメは、「ナッツとゴマのドレッシング」です。

ナッツがほどよくドレッシングをまろやかにしている印象があって、口どけがとても良く、飽きずに食べることができました。

「とんかつやまと」は平日ランチのコスパが最高。

通常メニューとの金額差は300円ほどあります。

多くの方々は平日のお昼に食べる機会がないかもしれませんが、もし平日休みでららぽーと湘南平塚にお越しの際は覗いてみてください。

やまと豚を供給する安全・安心・おいしさのブランド、フリーデン。

「とんかつやまと」を経営するのは、神奈川県平塚市の「フリーデン」という会社です。

1960年に創業し、育種・養豚から加工・販売・飲食店経営まで、一貫して行っています。

現在は東北に3ヶ所の種豚農場と、東北および北関東に6ヶ所の肥育農場を運営しています。肥育農場では農場HACCP(ハセップ)を取得し、徹底した衛生管理を行なっているので安全・安心とのことです。

国産豚肉として日本初となる、iTQi(国際味覚審査機構)の審査会で3年連続「三ツ星」を受賞したとこのことで、そのおいしさがたいへん評価されています。

「やまと豚」の特徴は、

  • 肉質がきめ細かく柔らかい
  • 脂肪に甘みがあり風味がよい
  • 加熱処理してもアクが出にくい

です。

「とんかつやまと」へのアクセス。

2016年10月にオープンした「ららぽーと湘南平塚」1階のレストランが並ぶKitchen Street内にあります。

ららぽーと湘南平塚は平塚駅北口から徒歩で約15分です。

平塚駅北口を降りてバスロータリーを左手の方にぐるっと回りこみ、Wendy’s First Kitchenの前の5番のりばから、「【平11】ららぽーと湘南平塚循環」に乗るとあっという間に着きます。

なお、運賃は、現金180円(大人)、ICカード払い175円です。

ららぽーと湘南平塚には魅力あるレストランがたくさんあるので迷いますが、その中でもオススメのお店です!

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